インフラ構成図 (IFD) 作成の指示テンプレート
- Mermaid
flowchartで IFD を作成してください。先頭は必ずflowchart LR。 - subgraph は最大3階層(Lv1: 実行環境 / Lv2: ネットワーク / Lv3: 論理ゾーン)。
- まず境界(subgraph)を定義し、その中にノードを配置してください。
- ノードは必ず
id["Role Name"]形式で、表示名は役割名のみとしてください。 - (任意)絵文字は表示名の先頭に 1個まで 付けてよいが、IDには付けないでください。絵文字だけに頼らず、必ず役割名テキストも併記してください。
- (任意)絵文字を付ける場合、次の推奨セットから選んで統一してください(例:
lb["🧭 Load Balancer"]):- 境界(subgraph):
☁️ Cloud Environment/🛡️ VPC/🌍 Public Zone/🔒 Private Zone - 外部:
👤 User/🌐 Internet - Compute:
🧭 Load Balancer/🖥️ Web App/⚙️ API Server - Data:
⚡ Cache/🗄️ Relational Database/🪣 Object Storage/📨 Message Queue
- 境界(subgraph):
- (任意)色を付ける場合は、境界単位 または 役割の大分類(boundary / compute / data) 単位で付けてください。
- 色指定は
classDefのみ使用し、styleは使用しないでください。ノード単位でバラバラな色付けはしないでください。 - (任意)色付けする場合、以下の
classDefを図の先頭付近にそのまま記述してください:classDef boundary fill:#f5f7fa,stroke:#999,color:#000classDef compute fill:#e3f2fd,stroke:#1e88e5,color:#000classDef data fill:#e8f5e9,stroke:#43a047,color:#000
- 製品名・略語(ALB / EC2 / RDS / Cloud Run / Redis / Kafka 等)は使用しないでください。
- 🗄️ Database は
db[("...")]、🪣 Storage はstorage("...")、📨 Queue/Topic はqueue[["..."]]を使用してください。 - ⚡ Cache は必要な場合のみノードとして追加してください。
- 矢印は原則片方向、双方向は2本で表現してください。
- HTTPS / 443 / CIDR などの物理情報は記載しないでください。
- 出力は
```mermaid ... ```のみとしてください。